洒落たデザインのソーラーライト

4月 15th, 2014

昨年からガーデニングに夢中になっている知人宅では、今年、ガーデンライトを設置する計画なのだそうです。

電気は使わずに済むソーラーLEDライトにするのだとか。
確かに、電気料も値上がりしたし、消費税率もアップしたし、通常の電気を使っていたのでは経済的にも環境的にもよろしくありませんね。

最近は、道路の街灯もソーラーLED街路灯が使われるようになっていると聞きます。
つまり、日中の太陽発電を利用して暗くなってから使用する方法。

ソーラーLED街路灯なら、経済的負担も環境へのストレス負荷も回避できるというものです。

ガーデンライトは、1本だけでなく数本設置するのだそうですが、夜間の泥棒よけにもなりそりそうです。

面白いサイトを見つけました。ソーラーシステム(照明・ライト・タイル・LED)、東和産業株式会社
表札や会社ロゴなどオリジナルのデザインをソーラーブリックという角型【ソーラーシステム(照明・ライト・タイル・LED)、東和産業株式会社】照明機器にデザインして、夜になったら光らせるというもの。

たとえば、表札にすると夜間に後方からの照明で、名前が浮きだすという仕組みです。

門から玄関までのスロープに埋め込むと、暗くても足元からの光で照らす感じです。

ちょうど、飛行機が着陸するための目印になる進入灯みたいです。

こういう洒落たデザインのソーラーライトなら、知人じゃなくても設置したくなりますね。

Posted in 電化製品 | No Comments »

外貨預金するなら三井住友信託銀行

6月 12th, 2013

皆さんは「外貨預金」って知っていますか?外貨預金とは資産を海外の金利の高い通貨で預けることで、円の預金金利より高利回りが期待できる商品を言います。円高の現在、この外貨預金がにわかに注目を集めています。
紹介する三井住友信託銀行の外貨預金では、特に米ドル(年0.5%)と豪(オーストラリア・年2.1%)をお勧めしています。ただし、こちらはインターネット限定かつ期間限定です。

該当通貨は5通貨から選べます。一般の投資とは違い、為替変動のリスクは発生しますが、商品自体はわかりやすいもので費用も為替手数料だけです。
今後、やってくる円安によるインフレ対策として外貨通貨を保有していると、インフレによる資産価値の目減りを為替の差益で補うことも可能です。
外貨預金は円を外貨や逆に外貨を円にする際、手数料が発生します。これは最大で片道1円程度、往復では2円程度となります。

さらに外貨預金は預金保険制度の対象外です。預金保険とは、金融機関が破たんした場合に、その金融機関に預けている預金を保護するシステムです。一般的な預貯金はこの対象となりますが、このような投資系の商品は対象外になっています。
申込はこちらのページからできますので関心のある方はごらんになってください。

Posted in 投資関連 | No Comments »